「Readyyy!のゆるすた 2ndシーズン」スタート!!司会の長谷徳人と榊原優希に加え、ゲストで小宮逸人・服部想之介・三浦勝之・美藤大樹・田中文哉が登場!!行ったのが、企画会議?! 吉井和哉」の先行配信開始&MVを公開, 祭nine.「轟け、獅子太鼓」またまた大好評につき2ショットイベント・第3弾決定!, JO1(ジェイオーワン)1STアルバム「The STAR」より『Shine A Light』MV FULL Ver.公開, 長久玲奈YouTube『くれなチャンネル』第17弾【ちょう散歩】上野動物園で大好きなパンダとご対面, 北海道観光大使 AKB48坂口渚沙『なぎなぎTube』39弾 阿寒摩周国立公園「こんな場所が北海道にあったんだ!」, ももクロ 劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」主題歌『月色Chainon』収録内容&新アー写公開!, Eins:Vier、21年振りの新譜『five sights』のジャケ写&ティザー映像を解禁, 佐咲紗花、ベストアルバム『SAYABEST 2010-2020』を発売&YouTubeチャンネルを開設. 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Age Factoryが2020年を締めくくるワンマンライブをZepp Tokyoにて開催決定!! 『K-1 WORLD GP』の第二弾対戦カードが発表! 木村"フィリップ"ミノルvsアビラルなど, 音楽ファンの声、エールを募集!music UP's/OKMusic特別企画『Power To The Music』【vol.38】公開, 『SYNCHRONICITY2020』第6弾発表でTENDOUJI、SANABAGUN.、フレンズ、showmore、おかもとえみ、DJ HASEBEら, 『SYNCHRONICITY2020』SOIL、フレンズ、TRI4TH、ニガミ17才、TENDOUJIら 第6弾ラインナップを発表, 次世代注目アーティストのライブを配信する『Next "LiveHouse" HEROES』に奮酉、アシノイヌ、seasunsalt、Jam Fuzz Kidが登場, 音楽クリエイター集団TOKYO RABBITを紐解く【前編】“出し惜しむことを恐れていたら次はない”, フジファブリック、12月にアコースティックライブ『FABRIC THEATER 3』の開催が決定, Stray Kids、J.Y. ライブそのものの価値が下がりかねないこっちの方が大きい問題だと思っております。このような配信が広まって定着した場合(さらに、デメリットの1. 生のライブに行けない人も見れるいろんな理由でライブに行けない人がいると思います。(仕事が忙しい、親にダメと言われる、遠い、お金がないetc...)配信はどこでも見れるのが良さなので、場所の制約がなくなります。また、アーカイブに残したりすれば時間的制約もなくなります。また、これは次のメリットにもつながりますが、通常の(生の)ライブのチケット代より安くすれば金銭的制約もある程度は解決することができると思います。そして、次で詳しく述べますが、値段を抑えることは可能と考えます。, 3. The Strokes「Room On Fire」など国内外で数々の作品に携わってきたプロデューサー・サウンドエンジニアの吉岡俊一、東京国際映画祭やベルリン映画祭などで数々の賞を受賞した映像プロデューサー・ディレクターの谷中史幸、ITに携わる城所祐一によるクリエーター集団Kingfisher Productionsと、渋谷のライブハウスLushとHOMEがタッグを組み、より“質”にこだわったライブ映像を配信する『aLive』による次世代アーティスト発掘プロジェクト。, 全ての音楽情報がここに、ファンから評論家まで、誰もが「アーティスト」、「音楽」がもつ可能性を最大限に発信できる音楽情報メディアです。, 【Editor's Talk Session】今月のテーマ:バンドとライヴハウスと観客で実現させた全国ツアーを経て思うこと, 氷室京介、3日間にわたる『氷室京介 25th Anniversary Special』をWOWOWでお届け!, THE YELLOW MONKEY、結成30周年記念公演を行なう4会場の初ライブ時の映像を公開!, 川崎鷹也、どこにでも現れて引き語りを披露してくれる!? 生のライブが中止になっても代用できるこれは言わずもがなですね。これが有料ライブ配信をやる一番の理由だと思います。代わりになるということは、「ファンにとって見たかったライブを代わりにオンラインでやってくれる」、ということだけではなく、「アーティストにとって生ライブの収益源がなくなった代わりに配信で収益を補える」ということも含みます。, 2. その場にいる感が欲しい従来の生のライブに行く目的って、「アーティストがパフォーマンスしているのを生で見て、その場の臨場感を楽しむこと」、大体こんな感じだと思います。一方、ライブ動画の配信となると、今んとこスマホやPCで動画を見るのが普通だと思います。というかそれしか選択肢がほぼないですね。そうすると、実質画面越しに動画を見ているのですから、「その場にいる感」はあまり出ないですよね。(少なくとも実際にライブ会場に行くよりは出ないと思います。)このことをどう解決するかといったら、ずばりVRだと思うんですよね。バーチャルリアリティってやつです。(こういうやつです↓), もう説明不要かもしれませんが、上の画像のゴーグルに何かしらの映像が映されてて、ゴーグルをつけると視界360度がその映像になり、流れてる映像の世界に没入している感覚になるというものです。スマホの画面でライブを見るのではなく、こういったゴーグルを通して見れば、その場の臨場感って出せるようになると思うのです。, 2. 世界的ギタリストのリー・リトナー、自身初のギターソロアルバムをリリース&視聴トレーラーを公開, 「ワンダフル・トゥナイト」「レイ・ダウン・サリー」を収録したエリック・クラプトンの『スローハンド』, 布袋寅泰、14年振りのコラボアルバムより「Dangerous feat. が何らかの技術によって解決され、配信でも生のライブ同様の臨場感を生み出せるようになった場合)、配信で満足して生のライブに行かなくなる人が増える恐れがあります。僕は何も、生のライブがなくなって欲しいとは全く思っておりません。なんだかんだ会場に足を運んで生で見るのが好きなのです。また、アーティストにとってはライブ会場での物販も大きな収益になっているので、現段階で生のライブに人が来なくなるのはアーティスト側にとっても厳しいものがあると思います。ここから先、オンラインでの有料ライブ配信が従来の生のライブに近いクオリティになった場合、生のライブに特別な付加価値が必要になってくるかもしれません。(まあ、このご時世なのでここまで考えるのは心配しすぎかもしれませんが。), とりあえずこんな感じです。アーティストがオンラインで有料ライブ配信をやることのメリットとデメリット書きました。noteには追記の機能があるので、この続きをまた後日書き足していきたいと思います。, 現時点では、生ライブの代わりに、有料であれ無料であれアーティストが演奏している様子をYoutube等の動画配信サービスにアップしてくれていますよね。そういうのを見せてくれるのは非常にありがたいんですけど、やっぱり生のライブとは違うなーとも思います。そこで、ここではどうやったら配信でのライブが生のライブに近づくのか考えてみようと思います。(ちなみにここからは割と数十年後にやっと実現しそうな話になるかもしれませんあしからず。), 1. 11月1日の「V6 For the 25th Anniversary」の詳細が発表されました!, 「V6 For the 25th Anniversary」の配信が決定致しました!, 「BEAT YOUR HEART」「over」は久しぶりのパフォーマンスでしたね。, V6 52枚目のシングル「It's my life/PINEAPPLE」がリリースされました!, 本日18時頃復旧致しましたので、ご覧いただけなかった方には、お手数をお掛け致しますが、, まだ「It's my life / PINEAPPLE」を手に取っていないという方は、, 「以心伝心!爆弾処理6」「6×25必笑振り返り座談会」(YouTube Ver. ), Twitterに三宅さんからのメッセージを掲載させていただきました!(間接 つぶっこ!), 「Darling~BEAT YOUR HEART~over」のSONGSスペシャルヒットメドレー, 「PINEAPPLE」のDance Video(YouTube Ver.)を公開致しました!, 甘酸っぱさと切なさと、穏やかさがぎゅっと詰め込まれたDance Videoになっております!. 【YouTube】ライブ映像の期間限定配信しているアーティストまとめ 現在多くのアーティストが自宅でもライブを楽しんで頂けるようにと、YouTube上にて過去のライブ映像を期間限定で配信しています。今回はメジャーアーティストのライブ映像をまとめてみました。 どーも、トキオです。今、新型コロナウイルスの影響で日本中、世界中いたるところで経済的に影響が出ていますよね。音楽業界も影響を受けましたね。というか、真っ先に影響を受けたのが音楽業界じゃないでしょうか。自粛要請によりいろんなイベントが中止となって、それによる負債がかなり重くのしかかっていると、メディアでもたくさん報じられています。先日、こんなツイートをしました。, 有料制のライブ配信は未来を感じる。今のライブ自粛の流れでアーティスト側に収益が入らない構造もこれなら解決できる気がするし、お客さん側からしても行きたかったライブが完全になくなるよりはこういうのあった方が絶対いいと思う。あとはライブに行きたくても行けない人も結構いるからね, まあそこそこいい反応いただいたツイートなのですが、この記事ではこのツイートについてもっと深堀りしたいと思います。つまり、「ユーザー、アーティスト双方にとって理想的なオンラインでのライブ配信」の理想のあり方について勝手に考えていこうと思います。コロナに打ち勝て〜!お〜!, とりあえずここからは「アーティストが演奏している様子を、お金を払うことで誰でもインターネットを利用してスマホやPCなどを通して見れるようにすること」を「有料ライブ配信」と呼びます。ここ重要。ここでライブ配信は有料、つまり見たい人(ファン)はお金を払ってこのライブ配信を見ることを前提とします。, なぜお金をとるのか、それは単純にアーティスト側(事務所等も含め)に困って欲しくないからですね。アーティスト側にしっかりお金が入る仕組みを作って、こういったライブ配信を持続してもらうためです。, 1. ARライブ映像を3週連続で配信, 利用規約プライバシーポリシー運営会社お問い合わせ媒体申請okmusic UP's バックナンバー, ライブハウスから生まれる次世代の気鋭のアーティストを発掘、良質なライブ映像を通して紹介するチャンネル『Next "LiveHouse" HEROES』が始動する。, JUJU、『俺の”パンの”Request』男性カヴァーアルバム『俺のRequest』×「俺のBakery」コラボパン販売決定. アーティスト側にしっかりお金が入る仕組みを作って、こういったライブ配信を持続してもらうためです。有料ライブ配信のメリット 1. 生のライブが中止になっても代用できる これは言わずもがなですね。これが有料ライブ配信をやる一番の理由だと ライブハウスから生まれる次世代の気鋭のアーティストを発掘、良質なライブ映像を通して紹介するチャンネル『Next "LiveHouse" HEROES』が始動する 配信ライブならではの演出の数々。 V6の聖地、代々木体育館の会場を全面に使ったライブでしたね。 大人の雰囲気あふれるV6から 笑顔のV6、 MCでは面白いV6。 "いまのV6"が詰まった配信ライブでした。 皆さんの手にこのライブ映像をお 生のライブより臨場感がないライブに行く人ならわかると思うんですけど、実際に現場に行ってその目で見ないとわからない感動ってありますよね。サウンドの迫力が明らかに違うと思うんですよね。今はまだ、生のライブほどの臨場感を再現するのは難しいと思います。, 2. タイムラグを無くしたい・通信が途切れないようにしたいVRとARを実装して、ファンはあたかもライブ会場にいる感覚になり、アーティストはファンの姿や反応がわかるようになったとしましょう。しかし、今のYouTubeとか、Instagramのライブ配信機能は、配信者が話してから視聴者に声が届くまでそこそこの(良くて30秒くらい?)タイムラグがあります。アーティストが歌ってから30秒遅れてお客さんに反応があったら気持ち悪いですよね。このラグをなくすとしたら、やはり5Gの導入が不可欠でしょう。5Gの特徴として、低遅延っていうのがあります。つまり、5Gが実装されれば、ほぼ遅延がなく配信者の声が届けられたりします。最近、佐藤健くんが出演してるdocomoの5GのCMがありますよね。(King Gnuの「Flash!! ファンはより安く見れるし、アーティストはより儲かるこれは、生のライブよりもたくさんの人が見ることが前提です。そうすれば、生ライブより安い値段でも、アーティストが収益を増やすことができます。単純計算で、手数料など諸々の費用は考えていませんが、1回の生のライブが、チケット1枚7000円で会場キャパ1万人だった場合売上7千万円になります。それに対し、一回のライブ配信を1000円に設定し、その配信を10万人が見た場合、売上が1億円になります。簡単に言えば、「頑張れば、アーティストとファン双方にとって金銭的にwin-win」ってわけです。, 2と3はお互いに関係しています。安いから多くの人が見れるのであり、多くの人が見てくれるから安くできます。(実際に見てくれる人数を予想して値段を調整する必要があるでしょう。), 1.

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