VWゴルフGTI TCR 最強290馬力モデルが超魅力的!! ・アダプティブシャシーコントロール“DCC” ホットハッチの代名詞、フォルクスワーゲン ゴルフ gtiが約4年ぶりにモデルチェンジ。ニュルブルクリンク・ノルドシュライフェで鍛え上げたニューモデルを、今尾直樹が試乗した。 ゴルフヴァリアントVI  →ゴルフヴァリアントVII → パサートヴァリアント(アンバサダー)→ ティグアンTSI Rライン → ティグアンTDI Rライン・ブラックスタイル !. ・専用エクステリア、専用ステアリング、専用シフトノブ 600台限定残りわずか!! ・テクノロジーパッケージ(デジタルメータークラスター“Active Info Display” というのがブログを書いてる目標です・, ・テクノロジーパッケージ(デジタルメータークラスター“Active Info Display”, 【レビュー】本国仕様ルノーキャプチャー シャンゼリゼ大通りルノーショールームでチェック!. 2020年1月に限定700台で発売されたVWゴルフの最強版。ツーリング・カー・レースを戦うレーシング・カー、VWゴルフGTI TCRのロードゴーイング・モデルとなる。2リッター直4ターボは最高出力290ps/5400~6500rpm、最大トルク380Nm/1950 ~5300rpmを発生、7段自動MTを介し前輪を駆動する。フロント・ディファレンシャル・ロックや、チタン・エキゾースト・システムなどでも武装する。全長×全幅×全高=4275×1800×1465mm。ホイールベース=2635mm。車重=1420kg。車両本体価格=509.8万円。, ズバリ!「特命係長・只野 仁」です。このクルマ。そ もそもゴルフっていうのは、このカテゴリーの世界中のベンチマーク、つまり優等生なわけですよ。大人4人がしっかり乗れて、荷物はビックリするくらい積めて、ボディはカッチリして、最新鋭装備も安全装備もバッチリ。ないのは見た目の華やかさだけみたいなクルマじゃないですか。それがボンネットの中には、290ps/380Nmを発揮するエンジンが......って、いったいどこのレーシング・カーだよっ!と思ったら、まさにその通り。WTCRマシンのストリート・バージョンとして開発されたっていうのも、納得できる走り味なんです。, トルク・ステアを上手く抑え込んで、ハンドリングはゴルフらしくあくまで素直に。でもアクセルをガツンと踏み込めば、ゴルフらしからぬ官能的なサウンドがダバーッと耳をくすぐり、もうその辺の道じゃ負け知らず~って。ついつい調子に乗っちゃうけれど、ひとたび気持ちを切り替えれば、普通に通勤に使えるゴルフに戻れる。最高のギャップ萌えな1台ですね。, たとえば、ワインを連想した。米国西海岸で青春時代を過ごした友人がいて、フランス・ワインに目もくれず、ナパかソノマのワインを飲む。たとえば、ナパの「ファーニエンテ」が上等なカベルネソービニヨンを作っていてくれればそれで幸せ、だそう。ゴルフの鉄板銘柄である、GTIもちょっと似ている。快適な高速走行、安定したコーナリング性能、高品質な作り、などの特長ゆえ、ドイツ勢や日本勢、フランス勢が強力なハッチバック・モデルで市場になぐりこみをかけている今でも、1975年の初代いらい、価値が揺るがないのだ。, 「TCR」は標準のGTIを上回る290馬力の大パワーでありながら、前輪駆動方式を守る。4輪駆動より軽量ですむし、駆動力がしっかりかかっていれば、性能的にも劣ることはない、と長年の経験ゆえか(それでも4輪駆動が欲しいひとは「ゴルフR」を、という)。運転すれば、パワーに振り回されず、速いけれど快適なGTとしての出来のよさに感心する。長年愛されてきたブランドはけっして期待を裏切らない。熟成のゴ ルフ7だけにいまこそ買い時かも。, 今ヤバいレベルの2ℓターボの最速ホットハッチ競争。どれもアホみたいに速いがダントツにハイテックで理性的なのはGTI TCRだ。純粋な加速では4WDのゴルフRやメルセデスのAMG系に微妙に負けるはず。しかし、ただでさえ速いゴルフGTIを60ps も上げて290psにしたパワー感はやはりスゴい。特に高回転域の伸びは、ノーマルGTIを遙かに上回る。, 同時に、本当に驚くのはこれが二輪駆動のFFという厳然な事実とクールなハンドリングと乗り心地。ステアリングフィールはソリッドで揺るぎなく、足回りは締め上げられているが、快適さを残す。相当優秀な八方美人で、ハイパワーなラテン系とは性格真逆。ケンカしても感 情的にならない。特にコーナリング中、イン側のブレーキをつまんでステアリングの効きを良くするベクタ リングがスゴい。低速からのタイト・ターンでもアクセ ルをベタ踏みするとキューっとノーズをインに巻き込みつつ加速するのだ。室内も広いし、アホみたいに算数が出来るガリ勉スポーツマンのように優秀過ぎる。, WTCR(FIA世界ツーリングカー・カップ)で活躍するTCR規定で作られたレーシング・カーのイメージを踏襲した特別なゴルフGTI TCR。専用色のピュア・グレーは控え目で妖しげな雰囲気を滲ませながら、マットブラックの19インチ・アルミホイー ルや大径ブレーキ・ディスクと赤のブレーキ・キャリパー、チタン・エキゾースト・システムなどが、優等生的なGTIとは異なるストイックなキャラクターを滲ませる。センター・マーク入りのステアリングに手を添えて走り出すと、タイヤが路面を蹴り出すインパクトを強烈に伝えてくることに驚かされる。, ドライバーの操作に忠実に反応してみせるブレーキは操作次第で荷重をいかようにでもコントロールして走れる感覚。走行モードはスイッチひとつで選択が可能で、エコからコンフォート、ノーマル、スポーツと選べる。スイッチが入るとスパルタンなキャラクターに豹変するが、ゆったり流せば日常生活で活躍するハッチバックとして、ソツなく向き合ってくれるあたりは、究極の実用車であるゴルフらしさだ。, 1976年に登場した初代GTI以来、史上最速のGTIだという。走らせればその実力はすぐにわかる。ノーマルのドライブ・モードでもアクラポヴィッチ製のチタン・エキゾーストからは既にレーシーな音質。スポーツ・モードにすれば排気音はさらにテンションが上がる。ベースとなるゴルフGTIに対してプラス60psの290psを発生。トランスミッションも7段DSGにスープアップ。0~100km/h加速は5.6秒と俊足だ。, 19インチの扁平タイヤから伝わる路面の感触はダイレクト。減衰力可変ダンパー・コントロールのDCCは、レース・モードにすればハードにしっかりとステアリングにアクセルにブレーキに反応する。しかしコンフォートにすればウソのように快適な乗り心地と排気音でロング・ドライブも苦にならない。そのシートはゴルフの歴史を感じさせるチェック柄をセンターにあしらった本格的スポーツバケットシート。GTI TCRのこのコンフォートとスポーツのジキル&ハイドのような裏表差がスゴイ!, RECOMMENDED WATCH SHOPS “物語” のある時計が集う名店ギャラリー. 【画像ギャラリー】専用色ピュアグレーが映える!! と乗り継いでいます。 vwゴルフgti tcr 最強290馬力モデルが超魅力的!! ・ダイナミックライトアシストもついてる wtcrに参戦しているレーシングカー・ゴルフ gti tcrのロードゴーイング版が日本でもいよいよデビユー。290馬力までパワーアップした専用2.0ℓエンジンをはじめ、描いたラインを忠実にトレースできる足回りなど、gti史上最速の走りに辛口評論家が挑みます。 ・アクラポヴィッチ製チタンエキゾーストシステム 600台限定残りわずか!! フォルクスワーゲン・ゴルフgti tcrとは、どんなクルマ? 2020年1月に限定700台で発売されたvwゴルフの最強版。 などなどになります。, そんなTCRの専用パーツはまずこれです。ブラックに塗装されたリップスポイラーです。, 違う角度からリップスポイラーをもう一枚。いいですねねぇ。傷が付きやすいけれど、ピアノブラックのリップは高級感もあってかっこいい。, それからマットブラックの専用19インチアルミホイール。これがまた超かっこいい!ティグアンのブラックスタイルもマットじゃないけどブラックのホイールなんですが、最近このブラックホイールが大好きなんですよ。マットブラックとか渋いですよねぇ・・・。変に赤いラインとか入れてないのが最高。, ブレーキはゴルフRと同じものになってるとかなってないとか・・・。前後とも大径ディスクになってます。ドリルドローターいいですねぇ。, サイドステップも専用のブラック塗装のものが装着されています。輸入車ってノーマルの状態でデザインが決まっているので、後付のエアロってものすごく気を使って作らないと後付感満載になってしまうんですが、これくらい自然についているサイドステップはいいですよね。, そしてブラックペイントされたルーフも専用です。このTCRのボディカラーは4色(ピュアグレー、ピュアホワイト、トルネードレッド、ディープブラックパールエフェクト)なのですが、ディープブラックパールエフェクト以外はこのようにルーフだけブラックペイントになります。ディープブラックパールエフェクトだと全部黒だから一緒なんですよね。ここをカーボンルーフみたいにするのもいいですが、このようにブラックペイントされてるのもいいですよね。ぐっと引き締まって見えるので速そうに見えます。, そしてリアには小さなスポイラーが。これもブラックペイント。イイですね、フォルクスワーゲンよくわかってます。こういうさりげないのがいいんですよ。, リアはこのような感じです。ダークテールランプがぎゅっと引き締めてますよね。そして、なにか気が付きませんか?, そうです!このドデカイデフューザー!!!左右の張り出しもすごい!!!うひょーかっこいい・・。, 装着されるマフラーは、「アクラボヴィッチ」製のチタンエキゾーストです。ウホ・・かっこいい・・・, アクラボヴィッチはヨーロッパ最大のエキゾーストメーカーで、二輪では超有名なブランドですが、徐々に四輪にも進出してきるんです。ここのマフラー、7.5GTI用だとおよそ30万円ぐらいする高級品なので、これがついているだけでもこのTCRは買いなんですよね。, 続いて内装です。ドアパネルはそれほど変わってませんが、内張りがファブリック、肘掛け部分がレザーになってますね。, ちなみにドアを開けた際に地面を照らしてくれるTCRロゴプロジェクション機能というのもついています。他社だとメルセデスのスリーポインテッドスターとか、アウディのロゴとかが地面に投影されるアレですね。TCRと六角形のロゴが地面を照らしてくれるぷち満足アイテムです。, 運転席助手席のシートです。赤いステッチの入った専用ファブリックのマイクロフリースシートです。個人的にはメルセデスのAMGについてくるようなもう少しスポーティーなやつでも良かったんじゃないかなぁと思いました。まぁこれはこれでかっこいいけですけどね。, メーターはGTIと変わりません。普通のアクティブインフォディスプレイです。こういうところもAMGとかアウディのSシリーズとかみたいに専用デザインのメーターとかやってくれれば、オーナーの所有満足度が上がると思うんだけれどなぁ。もうちょっと頑張ってほしいなぁフォルクスワーゲン。, シートのアップです。このシートよりは、Performanceの専用シートのデザインほうが個人的には好きです。, これがPerformanceのシートです。ハニカムグリルのデザインがこっちのほうがGTIっぽいですよね。, このTCRの車両本体価格は509万円なので、色々含めて乗り出し530万円ぐらいになるそうです。Rよりは安いけれど、GTIよりは高いですね。, ただ、GTIにプラスされているパーツやエンジンスペックなどを加味するとこちらのほうがお買い得感はありますね!, 全国600台限定ですので、もし気になってる方がいらっしゃったらすぐに、フォルクスワーゲン相模原橋本店へTELしてください!\(^o^)/, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, フォルクスワーゲン車と出会って10年。 ゴルフGTI TCRの画像をギャラリーでチェック!!! ゴルフヴァリアントVI  →ゴルフヴァリアントVII → パサートヴァリアント(アンバサダー)→ ティグアンTSI Rライン → ティグアンTDI Rライン・ブラックスタイル ゴルフGTI TCRの画像をギャラリーでチェック! 歴代のgtiの中でも最強のスペックを誇るこのtcrは、0-100kmも5.6秒と激っぱやです(gtiは6.4秒) TCRに装着された専用パーツはというと、 ・ 専用チューン2リッターTSIエンジン(最高出力290PS)、 … 【vw ゴルフ gtiパフォーマンス 新型試乗】今さら? だけど、究極的に熟成したゴルフなのは間違いない…中村孝仁 2020年1月12日(日)11時30分 ・専用ファブリックのマイクロフリースシート 僕のブログを読む➡︎フォルクスワーゲンが気になり始める➡︎ディーラーに行く➡︎試乗してビックリ➡︎購入する➡︎幸せになる 全国のフォルクスワーゲンが好きなクルマ好きの皆様こんばんは。けんころ@ティグアンブラックスタイルです。, 先日、ちょっと用事があってフォルクスワーゲン相模原橋本店にお邪魔した際に、ゴルフGTI Dynamicが展示されていたのでじっくりと見てきました!, というわけで、前振りはこのくらいにして、早速ゴルフGTI Dynamic行ってみましょー!, おっと、ちょっと全体像ではなかったですね。このフロントグリルとバンパーグリルがハニカムメッシュになっているのがGTIの証でもあります。というわけで、まずはそこからご紹介しました。, 展示されていた車両のボディーカラーは、ディナウディオエディションにも登場していました、「インジウムグレーメタリック」になります。, ちょっと角度を変えてもう一枚です。通常のゴルフと違って、フロントグリル→ライト内につながる赤いラインが、まさしくGTIの証!という感じで凄く目立ちますし、カッコいいですよね。なにより、ゴルフ7.5になってからライトの形、DRLの形、ウインカーの形など色々と変わってことで、もともとシュッとしていたゴルフ7がさらにシュシュっとなっていて、とてもドイツの大衆車とは思えないほどのクオリティがあります。ボンネットのプレスの効いたエッジなんか、実物触ってみてもらうと分かりますが、よく作ったなーと思うぐらいの正確なプレスラインなんですよ。, 僕の乗っているティグアンと同様、フロントフェンダーにはエンブレムが装着されます。レッドとシルバーにGTIのエンブレムって、単なるRラインのエンブレムより特別感があって僕は好きです。, フロントバンパーのエアインテーク(実際に空気は後ろには抜けませんが・・・)もカッコいいー!これ、個人的にはピアノブラックになっていたらさらに高級感あっていいと思うんだけど、そのあたりは、カーボン調にしたり、ピアノブラック調にしたりと購入したオーナーさんが楽しくチューニングしていく部分なのかもしれないですね。フロントリップにカーボンリップとか入れたらますますカッコいいだろうなぁ(^^), ライト内部の造形も細かくできていてカッコいいですよねぇ。これ、ウインカーは流れないんですが、赤いL時の部分の下側がダブルでウインカー点灯するので、外で遭遇するとついつい見とれちゃうんですよねぇ。実にカッコいい。, そしてリア周りです。目立つのは左右シングル出しのマフラーですね。これがRシリーズになると左右2本ずつの4本出しマフラーになります。Rはまた別格でめちゃくちゃカッコいいのですが、GTIもいいんですよねー。, そしてゴルフ7.5から導入されたリアテールランプはターンシグナルランプ、つまり流れるウインカーになってて、実に羨ましい限りです。流れるウインカーって短くても長くてもダメで、適度な長さがあってキレイに流れるのが理想なんですよね。無理やり流れるようにしてもいまいちなのが多いですよね。, ホイールは、225/45/R18のタイヤサイズに、7.5Jx18インチのホイールが装着されています。Dynamic仕様なだけに、ホイールの縁が赤く彩られているのが、紹介してきたGTIのレッドパーツと重なって統一感がありますね。ただ、ホイールは洗いやすそうに見えて、メッチャ洗いにくそう!!!, インジウムグレーメタリックは近づくとこんな感じの色味です。ガンメタにかなりメタリックが含まれているような感じでしょうか。実にキレイで良い色だと思います。, フロントドアパネルです。ここらへんは通常のゴルフやゴルフGTIとそれほど変わった点はありませんでした。, ただ、要所要所に使われているレザーパーツのステッチ部分がすべて「レッド」になっているのが良かったですねー。なんともレーシーな雰囲気を感じさせてくれます。もちろん触った感じも高級感があって最高ですよ!, シートは専用のレザーシートとなります。パサートのナパレザーともちょっと違のですが、座った感じはとても気持ちがよく、適度な硬さいいですね。サポート部分の張り出しも邪魔にならない程度にあって、よく、太ももや腰まわりをサポートしてくれます。, もちろんリアもレザーシートです。赤いステッチがいいなー。白いステッチもいいけれども、赤いステッチや青いステッチはさらに羨ましい!!!, インパネ周りはノーマルのゴルフGTIとそれほど変更はありません。ボタンレスになった新しいディスカバープロと、アクティブインフォディスプレイが装着されていました。, トランクの容量も通常版と変わりません。ゴルフの場合、このスペースが小さいのでゴルフ(打つ方)が好きな僕は、ゴルフバッグ一個積んでしまうともうほかにはあまり載せられないというのがダメで、ティグアンにしたという経緯もあります。, トランクの下にはテンポラリースペアタイヤが搭載されているので、何かあった場合には自分で交換できるので良いですよね!, タイヤ交換は、器具をちゃんと扱ってさえすれば、それほど難しい作業ではありません。ジャッキで車体を上げるときがちょっと大変かな?, さて、ご紹介してきましたゴルフGTI Dynamicですが、この展示されていたモデルですと、車両本体価格は、、、, ノーマルのGTIが、4,059,000円なので、差額としては約40万円アップになります。, ・デジタルメータがついてる

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